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マン・オブ・スティール (Man of Steel) (2)

Teaser #2 Kevin Costner V.O.


Teaser #1 Russell Crowe V.O.

ムカデ人間2

Human_Centipede_2_Poster

念のため、ネタバレに注意されたし。


ある狂気が虚構を超越して、現実を侵蝕する。

狂気の男が恐ろしいのは、異形の風貌だけではない。
本作において虚構として扱われる前作は、理想を極めるために、より高い完成度を追求するストイックさに恐怖の主幹を置いていたが、本作で描かれる恐怖に知性や思考、理知は窺えず、ただ欲望を果たそうとして粗雑である。

その、剥き出しの欲望が怖い。

男の口から発せられるのは、言語ですらない呻きばかりで、意思の疎通は図れず、欲望を果たしたあとには何も残らない。

前作と大きく異なるのは、モノクローム・カラーで描かれている点だが、『オズの魔法使 ('39)』では、現実の世界がモノクロで描かれ、オズの国に辿り着いたドロシーが見るのは、カラーで描かれた色彩溢れる世界である。
これをサブテキストとして参照すると、前作に対して本作で描かれる”現実”の方が、より陰惨で残酷であることが強調されていると解釈できる。

理解し難い悪意に満ちているのは、現実の方なのだ。
ああ、恐ろしい。

Human_Centipede_2_Image

新宿武蔵野館他にて、レイトショー公開中。

マン・オブ・スティール (Man of Steel)

Man_of_Steel_Poster

爆発した惑星から脱出して地球に辿り着いた子供が、カンザスの田舎に住む老夫婦の養子となる。
成長した彼はジャーナリストを装い、恐るべき悪から新しい故郷を守るため、驚異の力を発揮する。

監督
ザック・スナイダー(Zack Snyder) 『ウォッチメン』 『エンジェル ウォーズ』

脚本
デヴィッド・S・ゴイヤー(David S. Goyer)
クリストファー・ノーラン(Christopher Nolan)

出演
ヘンリー・カヴィル(Henry Cavill) 『人生万歳!』 『インモータルズ 神々の戦い』
ラッセル・クロウ(Russell Crowe) 『L.A.コンフィデンシャル』 『グラディエーター』
エイミー・アダムス(Amy Adams) 『魔法にかけられて』 『ザ・マペッツ』
ケヴィン・コスナー(Kevin Costner) 『リベンジ』 『ボディガード』
ダイアン・レイン(Diane Lane) 『ジャッジ・ドレッド』 『運命の女』
マイケル・シャノン(Michael Shannon) 『ワールド・トレード・センター』 『テイク・シェルター』
クリストファー・メローニ(Christopher Meloni) 『LAW & ORDER: 性犯罪特捜班 (TV)』

'12 7/21

『デッド寿司』 映像クリップ。



亜紗美のロボット・ダンス。

日本公開が決定!
詳しくは、コチラ

いつも、ありがとう!
新宿武蔵野館、万歳!!

鍵泥棒のメソッド (2)

予告編


特報

ザ・マスター (The Master) (2)

Master_Poster2

Trailer


Teaser 2


Teaser 1

ザ・レイド (The Raid)

Raid_Poster

話題のインドネシア製バイオレンス・アクションの、日本公開が決定。

ジャカルタのスラム街で、廃墟となったアパートが悪の巣窟と化し、危険な殺人犯やギャングが隠れ家にしている。
悪名高い麻薬王 タマを逮捕するため、SWATが建物への侵入を試みる。

監督
ギャレス・エヴァンス(Gareth Evans) 『ザ・タイガーキッド 旅立ちの鉄拳』

出演
イコ・ウウェイス(Iko Uwais) 『ザ・タイガーキッド 旅立ちの鉄拳』
ヤヤン・ルヒアン(Yayan Ruhian)
ジョー・タスリム(Joe Taslim)
ドニー・アラムシャー(Donny Alamsyah) 『ザ・タイガーキッド 旅立ちの鉄拳』
レイ・サヘタピー(Ray Sahetapy)

予告編


Red Band Trailer


日本公開は、10月下旬。
オフィシャルサイトは、コチラ

Dirty Laundry

Dirty_Laundry_Image2

トーマス・ジェーンがコミコンで、『パニッシャー (The Punisher)』の自主制作による短編を発表した。

製作
アディ・シャンカール(Adi Shankar) 『THE GREY 凍える太陽』 『Dredd』

監督
フィル・ジョアノー(Phil Joanou) 『ステート・オブ・グレース』 『ヘブンズ・プリズナー』

脚本
チャド・セント・ジョン(Chad St. John)

出演
トーマス・ジェーン(Thomas Jane) 『ドリームキャッチャー』 『パニッシャー ('04)』
ロン・パールマン(Ron Perlman) 『ロスト・チルドレン』 『ヘルボーイ』



ロゴマークは、ティム・ブラッドストリート (Tim Bradstreet)によって、新たにデザインされている。

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M・ナイト・シャマランの新作、『After Earth』の映像クリップ。

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『Elysium』より、アーマダイン社の企業PR。


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Godzilla(2014)
Godzilla2014_image

とりあえず、一安心。

アイアン・スカイ (Iron Sky)

Iron_Sky_Poster

第二次世界大戦の終わり、ナチスは秘密裏に進められた宇宙計画によって、月の裏側に巨大な宇宙要塞を建造した。
70年の沈黙の後、空飛ぶ円盤の大部隊を投入して、地球侵略を開始する。

監督
ティモ・ヴオレンソラ(Timo Vuorensola)

出演
ユリア・ディーツェ(Julia Dietze)
ウド・キア(Udo Kier)『サスペリア』『シャドウ・オブ・ヴァンパイア』
ペータ・サージェント(Peta Sergeant)

予告編


Trailer


日本公開は、9月28日。

The Day(原題)

Day2011_Poster

戦争の惨禍が文明はおろか、人間性までも滅亡させた黙示録的な世界で、5人の生存者が生き続けるために彷徨う。
打ち捨てられた農家に辿り着き、一時の安息を求めるが、そこは凶悪な集団によって待ち伏せされていた。
絶望の淵に沈む生存者たちの、24時間が描かれる。

監督
ダグラス・アーニオコスキー(Douglas Aarniokoski) 『ハイランダー/最終戦士』 『バイオウルフ』

出演
ショーン・アシュモア(Shawn Ashmore) 『X-MEN』 『フローズン』
アシュリー・ベル(Ashley Bell) 『ラスト・エクソシズム』
マイケル・エクランド(Michael Eklund) 『ハウス・オブ・ザ・デッド』 『ディヴァイド』
シャニン・ソサモン(Shannyn Sossamon) 『ルールズ・オブ・アトラクション』 『恋する40days』

The Prototype(原題)

Prototype_image

軍隊が政府の施設から脱走した、人型ドローンを追跡する。

脚本・監督
アンドリュー・ウィル(Andrew Will)

出演
ニール・マクドノー(Neal McDonough) 『マイノリティ・リポート』
ジョゼフ・マウル(Joseph Mawle)
アナ・アニシモーワ(Anna Anissimova) 『トゥルース 闇の告発』

ギョ

GYO_Poster

あんまり、こういうことを書いちゃいけないのかも知れないが、『ヘルタースケルター』然り、蜷川実花の色彩を見ると、ダリオ・アルジェントを思い出すのだ。
そういえば、『おろち』のポスターは蜷川実花によるものだった。
ホラーへの親和性を感じずにはいられない。
また、キャラクターの描写や、『さくらん』に続きコミックを題材にしているところなどで、御茶漬海苔や伊藤潤二の作品が題材に適しているのではないかと思うに至る。
世代的にも通過しているはずなのだが。

そんなことを考えながらネットで遊んでいたら、偶然、こんなものを見つけた。



知ってた?

'12年 2月15日にリリースされて、半年も存在を知らないでいたとは…。

え?'11年 10月29日に劇場公開されてるの?
全然、知らなかった…。

'11年の伊藤潤二作品の映像化といえば、『富江 アンリミテッド』と『富夫』だと思っていたが…。
アニメーション方面の情報網の弱さを痛感。
反省します。
明日、早速借りに行こうっと。

オフィシャルサイトは、コチラ

ヘルタースケルター (3)

Helter_Skelter_Poster2

念のため、ネタバレに注意されたし。


そもそも蜷川実花を贔屓にしていて、PV欲しさに『ヘビーローテーション』を購入したこともある。
そういう意味では、鑑賞を悩まれている方には、参考にならないかも知れないが…。

面白かったよ?この映画。

儚い価値観が、虚構に塗り固められた脆弱なアイデンティティを内側から崩壊させる。
ホラーで、ちょっとSci-Fi 。
怪物が醜いとは限らないのだ。

監督の蜷川実花と撮影の相馬大輔による、色彩に富んだキャンディ・ポップで重厚な画面は、緻密にキャラクターの心象風景を映し出す。
その画面は、白や青空までもが毒々しく、また恍惚と陶酔に溢れる。
自己へ向けられた、恍惚と陶酔である。

何しろ、レイアウトが上手いのだ。

ビスタサイズでストーリーを語る手腕は見事で、情報過多のように見えて、実はシンプルに世界観が表現されている。
画面に映るものは、すべて必要なものである。
そうか、今書いていて気付いたが、その世界観のタッチが、Sci-Fiの表現に近く、そのような印象をもたらしたのだ。

上野耕路による劇伴も素晴らしい。
本編に用いられたタイアップCMに孕む、逆転させられた意味が怖い。

難点を挙げると、127 minのランニング・タイムは、ちょっと長かったかな?
しかし、詳細に物語が描かれるので、さほど気にはならない。

問題は、登場人物の台詞がポエジー過ぎて、時として物語への同期が拒まれる点である。
原作は未読だが、コミックの台詞をそのまま持ってきてしまったのだろうか?
台詞において、リアリティは感じられなかった。

そういえば、昔、母親が同じ市内で蜷川幸雄を見たという。
その時、チビを連れていたというのだが、それ蜷川実花ってことか?
謎である。

蜷川実花の次回作にも期待したい。

のぼうの城 (2)

本予告編


特報

コズモポリス (Cosmopolis) (4)

US Trailer


Feature International Trailer


Trailer


Teaser

エイリアン バスターズ (The Watch a.k.a. Neighborhood Watch) (3)

International Trailer


Trailer 2


Red Band Trailer


Trailer 1

オズ はじまりの戦い (Oz The Great and Powerful)

OZ_the_Great_and_Powerful_Poster

『オズの魔法使』の前日譚。
大魔法使い オズが、いかにしてオズの国へ辿り着き、君臨するかが描かれる。

監督
サム・ライミ(Sam Raimi)

原作
ライマン・フランク・ボーム(Lyman Frank Baum)

出演
ジェームズ・フランコ(James Franco) 『スパイダーマン』 『猿の惑星:創世記』
ミシェル・ウィリアムズ(Michelle Williams) 『ブルーバレンタイン』 『マリリン 7日間の恋』
レイチェル・ワイズ(Rachel Weisz) 『ファウンテン 永遠につづく愛』 『ブラザーズ・ブルーム』
ミラ・クニス(Mila Kunis) 『ザ・ウォーカー』 『ブラック・スワン』
ジョーイ・キング(Joey King) 『REC: レック/ザ・クアランティン』 『ラブ・アゲイン』
ブルース・キャンベル(Bruce Campbell) 『死霊のはらわた』 『プレスリー VS ミイラ男』



テッド・ライミも、出ています。

アウェイクニング (The Awakening)

Awakening_Poster

1921年、第一次世界大戦による喪失と深い悲しみに喘ぐイギリス。
フローレンス・カスカートは、怪しげな事件を暴き、警察に詐欺師の逮捕を協力することで有名である。
フローレンスは、奇妙な訪問者 ロバート・マロリーを通じて、ロックフォードの寄宿学校で子供の幽霊が目撃され、生徒が死ぬほど怯えているため、校長から調査の依頼があったと伝えられる。
以前、その土地では殺人事件があり、また、生徒のウォルター・ポートマンが最近亡くなったという。
フローレンスは乗り気ではなかったが、最終的に寄宿学校へと赴く。
女教師モードと、少年トマス・ヒルによって歓迎されたフローレンスは、まもなくウォルターの身にふりかかった事実を知る。
学校が休暇に入り、ロバートとモード、トマスが残され、フローレンスは帰りの支度を整えるが、未だ恐怖は解決していなかった。

脚本・監督
ニック・マーフィ(Nick Murphy)

脚本
スティーヴン・ヴォーク(Stephen Volk) 『ゴシック』 『ガーディアン/森は泣いている』

出演
レベッカ・ホール(Rebecca Hall) 『それでも恋するバルセロナ』 『ザ・タウン』
ドミニク・ウェスト(Dominic West) 『300』 『パニッシャー:ウォー・ゾーン』
イメルダ・スタウントン(Imelda Staunton) 『いつか晴れた日に』 『ヴェラ・ドレイク』



日本公開は、7月28日。

トールマン (The Tall Man)

Tall_Man_Poster

一瞬、『ファンタズム』かと思いましたが…。

ある子供が行方不明となり、その母親は子供を誘拐するという”トールマン”の伝説を解明する。

脚本・監督
パスカル・ロジェ(Pascal Laugier) 『MOTHER マザー』 『マーターズ』

出演
ジェシカ・ビール(Jessica Biel) 『テキサス・チェーンソー』 『ブレイド3』
ジョデル・フェルランド(Jodelle Ferland) 『サイレントヒル』 『ケース39』
スティーヴン・マクハティ(Stephen McHattie) 『ヒストリー・オブ・バイオレンス』 『ウォッチメン』

コンプライアンス 服従の心理 (Compliance)

Compliance_Poster

2004年、ケンタッキー州マウントワシントンのマクドナルドで、副支配人のドナ・サマーは警察を騙る人物からの電話によって窃盗の疑いをかけられた従業員、ルイーズ・オグボーンを取り調べる。
電話の指示によってルイーズは裸にされ、身体検査を強要された。
『Strip search prank call scam』として知られる、実際の事件に基づく物語。
映画では舞台や人物名は変更されている。

監督
クレイグ・ゾベル(Craig Zobel)

出演
アン・ダウド(Ann Dowd) 『ゴールデンボーイ』 『父親たちの星条旗』
ドリーマ・ウォーカー(Dreama Walker) 『ゴシップガール (TV)』 『グラン・トリノ』
パット・ヒーリー(Pat Healy) 『戦場からの脱出』 『ジェシー・ジェームズの暗殺』



『LAW & ORDER: 性犯罪特捜班』シーズン9 第17話『Authority』で、この事件をモデルにしたエピソードが製作された。
犯人役は、ロビン・ウィリアムズ。被害者役は、モニカ・レイモンド。

ニュース映像

Horror Stories(原題)

Horror_Stories_Poster

무서운 이야기

5話から構成される、韓国のホラー・アンソロジー。


Beginning

言語障害の殺人鬼によって誘拐された女子高生が、生き残りを賭けて殺人鬼に”最も怖い話”を語る。

監督
ミン・ギュドン(Min Kyu-Dong) 『アンティーク 西洋骨董洋菓子店』 『オガムド 五感度』

出演
キム・ジウォン(Kim Ji-Won) 『愛しのサガジ』


Sun and Moon ("Haewa Dal")

怪しい配達人が、幼い兄妹がママの帰りを待つドアをノックする。

監督
ジョン・ボムシク(Jung Bum-Sik) 『1942奇談』脚本

出演
キム・ヒョンス(Kim Hyun-Soo)
ノ・カンミン(No Kang-Min)
ラ・ミラン(Ra Mi-Ran)


Fear Plane ("Kongpo Bihaenggi")

高度3万メートルを飛ぶ旅客機内で、客室乗務員が連続殺人鬼と対峙する。

監督
リム・デウン(Lim Dae-Woong)

出演
チェ・ユニョン(Choi Yoon-Young)
ジン・テヒョン(Jin Tae-Hyun)


Kongji, Patzzi

異父きょうだいと継母の裕福な家族。
生まれながらに美しいコンジと、外科手術で美しくなったパクジの物語。

監督
ホン・ジヨン(Hong Ji-Young) 『キッチン ~3人のレシピ~(TV)』

出演
ナム・ボラ(Nam Bo-Ra) 『サニー 永遠の仲間たち』
チョン・ウンチェ(Jung Eun-Chae) 『超能力者』
ペ・スビン(Bae Soo-Bin) 『道 ~白磁の人~』
ナ・ヨンヒ(Na Young-Hee) 『純情漫画』


Ambulance

ウィルスが猛威を振るう都市で、救急車に乗る5人の生存者。
しかし、そのうちの一人はウィルスに感染している。

監督
キム・ゴック(Kim Gok)
キム・ソン(Kim Sun)
双子の監督。『ホワイト』など。

出演
ハン・チェヨン(Kim Ji-Young) 『ワイルド・カード』
キム・イェウォン(Kim Ye-Won) 『セクシーヒーロー★ピョン・ガンセ (TV)』
チョ・ハンチョル(Jo Han-Cheol)
パク・チェウン(Park Jae-Woong)


※色々探しましたが、壊れた動画しか見つかりませんでした。

Heaven And Hell(原題)

Heaven&Hell_Poster

『Heaven 11』『Nell No. 8』『Ghost Legacy』の3話で構成されたタイのホラー・アンソロジー。
幽霊は、監視カメラにのみ映る。

監督
ユッタルート・シパパック(Yuthlert Sippapak) 『キラータトゥー』 『609』
ティワ・モエイサイソン(Tiwa Moeithaisong) 『シスターズ』 『人肉ラーメン』

危険なメソッド (A Dangerous Method)

A_Dangerous_Method_Poster

'11年9月2日にヴェネツィア国際映画祭でお披露目され、9月30日にイタリアで一般公開されて以来、丸一年かかって漸く日本公開が決定。

監督
デヴィッド・クローネンバーグ(David Cronenberg)

出演
キーラ・ナイトレイ(Keira Knightley) 『つぐない』 『わたしを離さないで』
ヴィゴ・モーテンセン(Viggo Mortensen) 『ヒストリー・オブ・バイオレンス』 『イースタン・プロミス』
マイケル・ファスベンダー(Michael Fassbender) 『イングロリアス・バスターズ』
ヴァンサン・カッセル(Vincent Cassel) 『ドーベルマン』 『イースタン・プロミス』
サラ・ガドン(Sarah Gadon) 『ビーイング・エリカ (TV)』



この調子だと『Cosmopolis』は、来年の5月ってとこだろうか?

公開は、10月27日。

'12 7/9

『Robocop (2013)』より、オムニ社の企業PR。


映画 ひみつのアッコちゃん (2)

予告編


特報

アウトロー (Jack Reacher) (2)

Jack_Reacher_Poster

Official Trailer


International Trailer

アシュラ

Asura_Poster

監督
さとうけいいち

原作
ジョージ秋山

出演
野沢雅子/北大路欣也/林原めぐみ/玄田哲章/平田広明/島田敏/山像かおり/山口勝平/水島裕

プロフィール

竹一二三

Author:竹一二三
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