FC2ブログ

ジョン・ウィック (John Wick)

John_Wick_Poster

かつての殺し屋が、自分を標的とする契約をした旧友を追う。

監督
デヴィッド・リーチ(David Leitch)
チャド・スタヘルスキ(Chad Stahelski)

出演
キアヌ・リーヴス(Keanu Reeves) 『ミッドナイトをぶっとばせ!』 『スキャナー・ダークリー』
ブリジット・モイナハン(Bridget Moynahan) 『アイ,ロボット』 『世界侵略:ロサンゼルス決戦』
ウィレム・デフォー(Willem Dafoe) 『L.A.大捜査線/狼たちの街』 『グランド・ブダペスト・ホテル』
ジェイソン・アイザックス(Jason Isaacs) 『ハリー・ポッターと秘密の部屋』 『グリーン・ゾーン』
ブリジット・リーガン(Bridget Regan)
エイドリアンヌ・パリッキ(Adrianne Palicki) 『レギオン』 『G.I.ジョー バック2リベンジ』
イアン・マクシェーン(Ian McShane) 『タロットカード殺人事件』 『デス・レース』

セリーナ −炎の女− (Serena)

Serena_2014_Poster

大恐慌時代のノースカロライナ。仲睦まじい新婚のジョージとセレナのペンバートン夫妻は林業で地位を築こうとする。樵たちの監督をするセレナは、すぐに自分が誰にも劣らない人物であることを周囲に示す。実権と影響力を手中にする夫妻。愛と野望に突き進む夫妻に立ちはだかることは誰にもできない。しかし、セレナはジョージの隠された過去を知り、逃れられない運命に直面する。ペンバートン夫妻の結婚は、劇的な結末に向け崩壊を始める。ロン・ラッシュ(Ron Rash)の同名小説を映画化。

監督
スサンネ・ビア(Susanne Bier) 『ある愛の風景』 『愛さえあれば』

出演
ジェニファー・ローレンス(Jennifer Lawrence) 『ウィンターズ・ボーン』 『世界にひとつのプレイブック』
ブラッドリー・クーパー(Bradley Cooper) 『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
リス・アイファンズ(Rhys Ifans) 『ヒューマンネイチュア』 『アメイジング・スパイダーマン』
ショーン・ハリス(Sean Harris) 『エイリアン パンデミック』 『プロメテウス』
トビー・ジョーンズ(Toby Jones) 『ミスト』 『バーバリアン怪奇映画特殊音響効果製作所』
サム・リード(Sam Reid) 『宿敵 因縁のハットフィールド&マッコイ (TV)』 『レイルウェイ 運命の旅路』

ファイティング・ダディ 怒りの除雪車 (In Order Of Disappearance)

In_Order_Of_Disappearance_Poster

Kraftidioten

ノルウェーのどこか。除雪車の運転手ニルスは、息子が死んだことを知る。死因はヘロインの過剰摂取だという。だが、ニルスは知っていた。息子が常習者ではないことを。自分で事件を調べ始めたニルスは、間もなく地元の麻薬組織がらみの犯罪であることを突き止める。2人の殺人者を追い詰め鉄槌を下す。さらに組織のボスの元へ向かうニルスだったが、セルビア人ギャングとの麻薬組織同士の抗争に巻き込まれてしまう。

監督
ハンス・ペター・モラン(Hans Petter Moland)

出演
ステラン・スカルスガルド(Stellan Skarsgård) 『奇跡の海』 『ドラゴン・タトゥーの女』
ブルーノ・ガンツ(Bruno Ganz) 『ベルリン・天使の詩』 『ヒトラー ~最期の12日間~』
ビアギッテ・ヨート・スレンセン(Birgitte Hjort Sørensen)

Effie Gray(原題)

Effie_Gray_Poster_0

スコットランド生まれのエフィーは、ヴィクトリア朝美術評論家で歴史家のジョン・ラスキンと結婚する。エフィーが19歳、ラスキンは29歳の時だった。結婚後間もなく、エフィーはラスキンに付いてヴェネツィアへ行く。ラスキンは、ここで「ヴェネツィアの石 (The stones of Venice)」を著す。著作のため市内の歴史的建造物を多く研究、多忙な日々を送る。残されたエフィーは、繁華街や舞踏会で時を過ごした。夫と共にスコットランドを訪れた際、ラスキンが援助をする芸術家ジョン・エヴァレット・ミレーが同行する。エフィーとミレーは恋に落ちた。結婚から5年経過していたが、まだラスキンと初夜を迎えていなかった。エフィーは結婚の取り消しを法廷に求め認められる。その後ミレーと結婚して、8人の子を儲ける。係争中、エフィーの身体に醜い特徴があると主張するラスキンに対して、エフィーは夫が不能であると主張した。

監督
リチャード・ラックストン(Richard Laxton)

脚本
エマ・トンプソン(Emma Thompson) 『いつか晴れた日に』 『ナニー・マクフィーの魔法のステッキ』

出演
ダコタ・ファニング(Dakota Fanning) 『PUSH 光と闇の能力者』 『ランナウェイズ』
エマ・トンプソン(Emma Thompson) 『ハワーズ・エンド』 『主人公は僕だった』
ロビー・コルトレーン(Robbie Coltrane) 『ハリー・ポッターと賢者の石』 『フロム・ヘル』
ジュリー・ウォルターズ(Julie Walters) 『ハリー・ポッターと賢者の石』 『ジェイン・オースティン 秘められた恋』
デレク・ジャコビ(Derek Jacobi) 『ヘンリー五世』 『英国王のスピーチ』
デヴィッド・スーシェ(David Suchet) 『名探偵エルキュール・ポアロ (TV)』 『バンク・ジョブ』
トム・スターリッジ(Tom Sturridge) 『パイレーツ・ロック』 『オン・ザ・ロード』
ジェームズ・フォックス(James Fox) 『日の名残り』 『シャーロック・ホームズ』
クラウディア・カルディナーレ(Claudia Cardinale) 『山猫』 『ウエスタン』

プロフィール

竹一二三

Author:竹一二三
FC2ブログへようこそ!

カレンダー
08 | 2014/09 | 10
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
COUNT
COUNT (TOTAL)
トップページに戻る
    武蔵野ワイルドバンチ
Amazon Search
おすすめ商品
おすすめ商品
AD
検索フォーム
RSSリンクの表示
最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
外国映画
日本映画