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マリー・アントワネットに別れをつげて (Farewell, My Queen)

FarewellMyQueen_Poster

原題:Les adieux à la reine

1789年、フランス革命前夜。
ヴェルサイユ宮殿の住人は、激化するパリの騒乱に気を留めず、未だ幸福を味わっていた。
民衆によるバスティーユ牢獄襲撃の一報が届き、貴族と使用人は王室を見捨て、王宮は孤立する。
しかし、マリー・アントワネットの朗読者 シドニー・ラボルデは、避難を拒絶する。
マリー・アントワネットの庇護の下に、彼女は安心を感じられた。
だが、これが王妃の側で過ごす最後の三日間であることを、彼女はまだ知らない。

シャンタル・トマ 著『王妃に別れをつげて』の映画化。

脚本・監督
ブノワ・ジャコー(Benoit Jacquot) 『デザンシャンテ』 『トスカ』

出演
ダイアン・クルーガー(Diane Kruger) 『戦場のアリア』 『敬愛なるベートーヴェン』
レア・セイドゥ(Léa Seydoux) 『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』
ヴィルジニー・ルドワイヤン(Virginie Ledoyen) 『8人の女たち』 『ボン・ヴォヤージュ』

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まとめtyaiました【Farewell, My Queen(原題)】

原題:Les adieux à la reine1789年、フランス革命前夜。ヴェルサイユ宮殿の住人は、激化するパリの騒乱に気を留めず、未だ幸福を味わっていた。民衆によるバスティーユ牢

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